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【国内のバリ舞踊グループ】

スカル・サリ  http://homepage1.nifty.com/sekarsari/
スカル・サリは、バリ島滞在中、竹のガムランのジェゴグ演奏で公演しているガンダ・クマラ舞踊団のメンバーとしても踊っている Yumi (田村裕美)を中心に活動しているバリ舞踊グループ。
古典舞踊、宮廷舞踊のレゴン、仮面舞踊のトペンから新作舞踊まで、様々なレパートリーを持つ舞踊グループとして幅広く活動中。


スカル・サクラ  http://www17.ocn.ne.jp/~sekar/index.html
1980年、名古屋音楽大学 栗原幸江教授を中心にガムラングループとして結成。
これまでに、バリ島のスアール・アグン芸術団及びティルタ・サリ・グループ、声明や雅楽やバリ舞踊(スルヤ ムトゥ)とのジョイント等、国内各地での演奏会に出演。日本国内で唯一のジェゴグ演奏グループである。


スルヤ・ムトゥ  http://www.geocities.jp/surya_metu/
ゴング・クビャールの舞踊曲を手がける一方で、実はここの1番のウリがジェゴグ。
ゴング・クビャール主流の中で、ジェゴグの舞踊曲を数々レパートリーに持つ日本でも数少ないグループ。
昨年のアジア民族舞踊フェスティバルではジェゴグ演奏で定評のある名古屋音楽大学のスカル・サクラ、
スアール・アグン主催者のI KETUT SUWENTRA氏との共演を果たした。


プスパワルナ  http://www5f.biglobe.ne.jp/~puspawarna/
バリ舞踊グループ”プスパワルナ”です。インドネシア語で【プスパ】は花、【ワルナ】は色、
プスパワルナは【色とりどりの花】という意味になります。バリ島の大地に小さく強く根付いている花々が私たちの心を励ましてくれるように、踊りを通じて、観ていただいた方の心の中にいろんな感動の花が咲いてくれることを願い活動しています。。。。


ナタラジャ・バリ  http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/3588/index.htm
ナタラジャ・バリは芳野未央が主宰する、バリ舞踊のグループです。1999年の第一回自主公演と同時にスタートし、これまでに七回の自主公演を行い、年間三十件程度のイベントに出演しています。
メンバーは、イベントの性格などに合わせて流動的にユニットを組んでおり、常に質の高いパフォーマンスを目指しています。


チプタ・ブミ  http://www.muse.dti.ne.jp/~c-bumi/index.html
チプタ・ブミはバリ舞踊家・小泉ちづこが主宰するバリ舞踊教室/企画です。
インドネシア語でCipta(チプタ)は創造物、Bumi(ブミ)は大地、地球。あわせて「大地おみのり」という意味です。


ドゥイロカ  http://www4.ocn.ne.jp/~wayan/index.html
ワヤン・スメントラ氏によるバリ舞踊教室『DWILOKA』(『ドゥイロカ』とは、 サンスクリット語で二つの場所、また二つの国という意味である。)バリ舞踊を教える一方で、インドネシアと日本の交流づくりの支援や チャリティー活動にも力を注いでいる。


チャナンサり  http://www.geocities.jp/canangsari2500/
バリの各家庭ではバナナの葉をきれいに折って、その上に花などをのせた供物を作り、毎日神々に祈り、捧げています。チャナン(canang)は供物(バリを訪れたらきっと目にするでしょう)、サり(sari)は花を意味します。チュンパカやジュプン(どちらもプルメリアの花の種類)の花々のように香り高く愛らしく、そして神々とバリの人々に感謝して大切に踊り続けていきたいと願っています。


プスパワンギ  http://www.geocities.jp/puspawangi_nagoya/
バリ舞踊グループ「プスパワンギ」は、1999年7月、名古屋で結成されました。グループ名はインドネシアの古語、Puspa=花, Wangi=香りのよい,から名付けられました。
現在は、週1回の練習を行い、名古屋市内および近郊での各種イベントに出演しています。


プスパ・クンチャナ  http://sound.jp/gitakencana/puspa/puspatop.html
関西では唯一、「生ガムランで踊れるバリ舞踊グループ」です。
ガムラングループ ギータ・クンチャナ と共に数多くの舞台に出演しています。ゆっくり、マッタリ基礎から習えるクラスから上級クラスまで、笑いの絶えない楽しいクラスばかりです。カセットではない生音で舞台に立ってみませんか!


【バリ島現地楽団】

スアールアグン  http://www.suar-agung.com/
スアールアグン公式サイト
ジェゴグを復興したスウェントラ氏が率いるジェゴグ演奏団


バレルン http://www.peliatan.com/balerung/
バレルン・マンデラ・スリネルティヤ・ワディトラはバリ島プリアタン村にある芸術施設。音楽&舞踊 芸術の発展にも力を尽くし、地域の子供達へのガムランやバリ舞踊の伝承・育成を行っています。有名なバリ・ガムラン・グループの「ティルタ・サリ」「グンタ・ブアナ・サリ」「ムカール・サリ」および、エンターテイメント・グループ「パドマ・ナラ・スワラ」の活動拠点としても知られています。


ヤマサリ  http://e-bali.jp/yamasari/
有名楽団の数々でその辣腕を振るってきた天才的な音楽家、チョコルダ・アリット・ヘンドラワン氏の
呼びかけにより、『バリ芸能の中心地』といわれるプリアタンを中心とした百戦錬磨の音楽家達が結集し、
ヤマサリは誕生しました。


ヨワナ・スワラ  http://www.geocities.jp/yowana_swara/toppage.htm
ウブドでJEGOGが出来たら皆さんに喜んでもらえる!ヨワナ・スワラのメンバーは日々努力して「ウブドならではのJEGOG」を作り上げています。どうか皆さん、ウブドに来られますときは、ウブドのJEGOGをご覧になってください。メンバー一同心よりお待ちいたしております。尚、ウブドでは、毎日いたる所で色々な公演が行われています。また、多くの絵画・彫刻等にも出会うことが出来ます。ご滞在中に出来る限りたくさんのバリの芸術に触れられてください。


グンタ・ブアナ・サリ  http://gentabhuanasari.bali.ne.jp/
グンタ・ブアナ・サリは1992年、バリ芸能界20世紀最高の演出家と謳われた故アナック・アグン・グデ・ングラ・マンダラ A.A.Gede Ngurah Mandera翁の自宅であったプリアタン村プリ・カレラン家において、翁の息子の2人(A.A.グデ・バグース・マンダラ・エラワン、A.A.グデ・オカ・ダラム)によってプリアタン村の芸能の将来を担う若者達のグループとして設立された。古典から新作まで幅広いレパートリーをこなし、若い情熱に実力が伴って今バリで最も注目されているグループの一つである。


スラマ・ラティー  http://www.semararatih.com/ <残念ながら英語のみ>
スマラは「愛の神」、ラティは「月の女神」のことです。1988年、ウブドのみならず近郊の村々からも優秀な人材を集めて結成されたグループで、全バリ州舞踏コンクール・バリス部門で優勝経験のあるアナ・アグン・アノム氏がリーダーを務めています。ガムラン音楽の巨匠で、インドネシア国立芸術大学(STSI)の教授でもあるN.ウィンダ氏も作曲家として参加しており、古いものと新しいものを調和させた独特の楽器構成(ゴン・スマラダナ)が特徴となっています。現代的な演出とバラエティに富んだ楽曲が人気で、数々の海外公演を行い賞賛されています。ウブドの定期公演スピリット・オブ・バリ。



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【バリ島ガムラン/舞踊 総合】

バリ島の芸能プリアタンの定期公演 http://www.ne.jp/asahi/gustimoto/peligei/home.html
バリのプリアタンの定期公演をメインに採り上げ、いろいろと紹介しています。
まだ至らないことも多く、力不足ではありますが、これからバリ芸能に興味を持たれた方々に、少しでもその情報を提供できればうれしいです。そしてバリの芸能を好きな人たちが増えたらいいなと思います。


バリ舞踊 padma・nila  http://padmanila.bali.ne.jp/DLL/index_Enter.html
バリ舞踊の種類や名称、衣装の種類、その他バリ舞踊について、
バリ舞踊に関係あるコトなら あるコト ないコト♪バリ島定期公演情報やリンクも。


Pawana Bali  http://suandewi.hp.infoseek.co.jp/
バリ・ガムラン入門  〜〜バリ・ガムランについて、ちょっと勉強してみませんか?
奏家&研究者でもあるチャガさんのサイト。


インドネシア芸能情報  http://members.jcom.home.ne.jp/indonesia/
このページは1997年4月1日に開設しました。日本で行われるワヤンやガムラン、ジェゴグ、ケチャ、舞踊などのインドネシアの伝統芸能の公演を専門に紹介します。公演情報や公演の感想も募集します。


日本ワヤン協会  http://www.kt.rim.or.jp/~banuwati/
ワヤンはそれぞれの時代に即応してつねに変貌しつづけ、十世紀を生きてきた芸能でその上演様式やワヤン人形の形態、また語りの内容など、その多様さは万華鏡のきらめきにも似ています。古いままを守っていると、土地の人から見放されてしまいます。そうしたジャワのワヤンに魅せられて、東京で紹介のための上演会を催すことで、日本ワヤン協会は発足しました。


芸能山城組 http://www.yamashirogumi.gr.jp/opening.html
私ども山城組は、1974年1月19日に誕生しました。
人類究極の芸能として知られるインドネシア・バリ島のケチャの全編上演成功を機に産声をあげ、30年以上にわたり、人類本来の群れつくりをめざしてきました。「科学技術を武器とし、人類伝統の叡知に学ぶ」という方法論をもって、あらたな世紀にむかい、人間本来の道を拓いてゆきます。
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